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■寮美千子講演@信楽「加害者になる前に被害者だった 〜奈良少年刑務所 絵本と詩の教室〜」/甲賀市人権教育連続セミナー

⇒http://www.city.koka.lg.jp/10942.htm
松永洋介さんの投稿 2019年10月10日(木)19時38分04秒
日時:
11月16日(土) 9:30開場 10:00〜11:40
場所:
滋賀県立信楽陶芸の森 信楽ホール (信楽高原鉄道「信楽」より徒歩20分/マイカー駐車場あり)
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188−7
電話 0748−83−0909
料金:
無料
申込:
不要 ※託児は11月1日までに申込(先着15人 電話0748−69−2150)
主催:
甲賀市・甲賀市教育委員会 共催:甲賀市人権教育推進協議会
電話 0748−69−2150
寮美千子、信楽での講演です。奈良少年刑務所での絵本と詩の教室について話します。
甲賀市人権教育連続セミナーの企画で、どなたでも無料で予約なしに聴講できます。
関連書籍の販売もあります。
お近くのみなさま、ぜひいらしてください。

■寮美千子講演@石橋「加害者になる前に被害者だった 〜奈良少年刑務所 絵本と詩の教室〜」/日本キリスト教団石橋教会 秋の特別集会

⇒https://www.facebook.com/Ishibashi.tataku/photos/a.279084248839081/2436153103132174/?type=3&theater
松永洋介さんの投稿 2019年10月01日(火)14時22分19秒
日時:
10月27日(日)  13:30〜15:00 10:30からは日曜礼拝
場所:
日本キリスト教団石橋教会 (阪急「石橋阪大前」駅より徒歩16分/阪急バス「緑丘」より徒歩3分/マイカー駐車場あり)
大阪府池田市旭丘1−1−19
電話 072−762−3536
料金:
無料
申込:
不要
主催:
日本キリスト教団石橋教会
寮美千子、大阪・池田市での講演です。奈良少年刑務所での絵本と詩の教室について話します。
日本キリスト教団石橋教会「秋の特別集会」で、どなたでも無料で事前申込なしに聴講いただけます。本の販売もあります。
午前中には日曜礼拝も。
お近くのみなさま、この機会にぜひいらしてください。

■混声合唱団 Shall We Sing? 15周年記念演奏会/混声合唱とピアノのための「空が青いから白をえらんだのです」初演

⇒http://shallwesing.web.fc2.com/ensokai/2019ensoukai.html ⇒https://www.facebook.com/events/480625946034518/
松永洋介さんの投稿 2019年09月30日(月)22時41分51秒
日時:
11月17日(日) 13:30開場 14:00〜
場所:
サンスクエア堺 サンスクエアホール (JR阪和線「堺市」駅より徒歩3分/南海バスで「堺東」駅バス15番乗り場、または「堺」駅バス1番乗り場より「阪和堺市駅前」下車徒歩3分)
大阪府堺市堺区田出井町2−1
電話 072−222−3561
料金:
無料
申込:
要整理券(メールまたは電話で申込)
主催:
混声合唱団Shall We Sing?
メール swsshougai@gmail.com
電話 090−3619−2791(山田)
内容:
第1ステージ
混声合唱組曲「明日へ続く道」星野富弘/作詩、千原英喜/作曲

第2ステージ
混声合唱のためのヒットソングメドレー「平成でも暮らし。」石若雅弥/編曲

第3ステージ
SWSミュージカル劇場 石若雅弥/編曲

第4ステージ
《委嘱初演》混声合唱とピアノのための「空が青いから白をえらんだのです」受刑者/詩(寮美千子編著の以下の本より)、石若雅弥/作曲
『空が青いから白をえらんだのです 奈良少年刑務所詩集』(新潮文庫)
『世界はもっと美しくなる 奈良少年刑務所詩集』(ロクリン社)
『あふれでたのはやさしさだった 奈良少年刑務所 絵本と詩の教室』(西日本出版社)

奈良少年刑務所の受刑者たちの詩が、混声合唱曲になりました。
委嘱初演です。とても楽しみです。

なお、この日の午前中に、堺市内を探訪するツアーを企画中です。

■川口真由美トーク&ライブ〜真実は沈まない@れんぞ

⇒https://www.facebook.com/events/2414877675497233/
松永洋介さんの投稿 2019年09月28日(土)22時04分00秒
日時:
10月6日(日)  14:00〜16:00
場所:
ならまち通信社「れんぞ」 (近鉄奈良・JR奈良から市内循環バス「田中町」下車すぐ/JR「京終」駅より徒歩8分/「近鉄奈良」駅より徒歩20分/奈良町南観光駐車場向い)
奈良市中辻町1ー1ローレルコート奈良1F店舗(奈良町南観光案内所「鹿の舟」南向い)
電話 0742−24−4800
料金:
1000円(25歳以下は無料)
申込:
不要
主催:
ならまち通信社
メール info@narapress.jp
電話 070−5024−9428(松永)
出演:川口真由美(歌手)

内容:
沖縄辺野古へ、韓国へと、フォーク歌手として「弱者たちの現場」を歩き、歌いつづけてきた川口真由美さん。彼女の歌は多くの人々を勇気づけてきました。辺野古と韓国で、いま何が起こっているのか? 現場からの報告のあと、歌っていただきます。

この日は午後4時半からJR奈良駅前で「戦争法反対!ロックアクション奈良」の月例集会とデモがあり、川口真由美さんがゲストで歌います。れんぞでの会が終りしだい、希望者はバスでそちらに移動します。

■奈良にもある戦争の爪痕〜西田敦氏の写真帖から/奈良少年刑務所の心をつなぐ㉘

⇒https://www.facebook.com/events/676420479535660/
松永洋介さんの投稿 2019年09月28日(土)17時35分35秒
日時:
12月15日(日)  14:00〜16:00 ※終了後に懇親会
場所:
ならまち通信社「れんぞ」 (近鉄奈良・JR奈良から市内循環バス「田中町」下車すぐ/JR「京終」駅より徒歩8分/「近鉄奈良」駅より徒歩20分/奈良町南観光駐車場向い)
奈良市中辻町1ー1ローレルコート奈良1F店舗(奈良町南観光案内所「鹿の舟」南向い)
電話 0742−24−4800
料金:
1000円(25歳以下は無料)/懇親会は別途500円
申込:
要申込(下記参照)・先着30人
主催:
奈良少年刑務所を宝に思う会
メール info@narapress.jp
電話 070−5024−9428(松永)
講師:西田敦(写真家)

内容:
「奈良には空襲がなかった」「アメリカは文化遺産を守るため京都と奈良の空襲を避けた」「アメリカの美術史家ラングドン・ウォーナー博士が奈良を攻撃しないよう提言した」と言われますが、すべて事実ではありません。京都は原爆の投下候補地の一つ。奈良にも空襲があり、いまも機銃掃射の跡が残っています。また多くの戦死者が出て、軍人墓も多数。
桜井市在住の写真家の西田敦さんは、奈良の戦争遺跡を丁寧に撮り続けてきました。写真を投影し、一つ一つ解説していただきます。こんなにも多くの戦争遺跡があることに、驚かれることでしょう。戦争は、人類最大の「犯罪」です。

申込方法:
・Facebookに参加表明を投稿する ⇒参加申込み欄
・メールで申し込む ⇒info@narapress.jp
・電話で申し込む ⇒070−5024−9428(松永)

【奈良少年刑務所の心をつなぐ】http://narapress.jp/naraprison/kokoro/
奈良少年刑務所は、建物は保存されるものの、更生プログラム等は継承措置がないまま廃庁に。
どんなケアが行われていたのか?若者の立ち直りを見守ってきた人々の気持ちは? 
“塀の中”の実践事例を共有し、継承を図り、また広く社会と犯罪との関係について考えていく連続企画です。

■詩が開いた心の扉〜奈良少年刑務所の絵本と詩の教室/奈良少年刑務所の心をつなぐ㉗

⇒https://www.facebook.com/events/755817624854560/
松永洋介さんの投稿 2019年09月28日(土)17時17分05秒
日時:
11月23日(土)  14:00〜16:00 ※終了後に懇親会
場所:
ならまち通信社「れんぞ」 (近鉄奈良・JR奈良から市内循環バス「田中町」下車すぐ/JR「京終」駅より徒歩8分/「近鉄奈良」駅より徒歩20分/奈良町南観光駐車場向い)
奈良市中辻町1ー1ローレルコート奈良1F店舗(奈良町南観光案内所「鹿の舟」南向い)
電話 0742−24−4800
料金:
1000円(25歳以下は無料)/懇親会は別途500円
申込:
要申込(下記参照)・先着30人
主催:
奈良少年刑務所を宝に思う会
メール info@narapress.jp
電話 070−5024−9428(松永)
講師:寮美千子(作家・元奈良少年刑務所外部講師)

内容:
『空が青いから白をえらんだのです 奈良少年刑務所詩集』の寮美千子の講演。まだ聞いていないという人も多いので、この際、「れんぞ」で開催することにしました。なんとこの日は、わたくし寮美千子の誕生日! もう64歳だよ! 終了後ミニ誕生会も! みなさま、ぜひ!

申込方法:
・Facebookに参加表明を投稿する ⇒参加申込み欄
・メールで申し込む ⇒info@narapress.jp
・電話で申し込む ⇒070−5024−9428(松永)

【奈良少年刑務所の心をつなぐ】http://narapress.jp/naraprison/kokoro/
奈良少年刑務所は、建物は保存されるものの、更生プログラム等は継承措置がないまま廃庁に。
どんなケアが行われていたのか?若者の立ち直りを見守ってきた人々の気持ちは? 
“塀の中”の実践事例を共有し、継承を図り、また広く社会と犯罪との関係について考えていく連続企画です。

■命の重さを伝える〜奈良少年刑務所の「命の教室」/奈良少年刑務所の心をつなぐ㉖

⇒https://www.facebook.com/events/394370467927281/
松永洋介さんの投稿 2019年09月28日(土)14時16分59秒
日時:
10月13日(日)  14:00〜16:00 ※終了後に懇親会
場所:
ならまち通信社「れんぞ」 (近鉄奈良・JR奈良から市内循環バス「田中町」下車すぐ/JR「京終」駅より徒歩8分/「近鉄奈良」駅より徒歩20分/奈良町南観光駐車場向い)
奈良市中辻町1ー1ローレルコート奈良1F店舗(奈良町南観光案内所「鹿の舟」南向い)
電話 0742−24−4800
料金:
1000円(25歳以下は無料)/懇親会は別途500円
申込:
要申込(下記参照)・先着30人
主催:
奈良少年刑務所を宝に思う会
メール info@narapress.jp
電話 070−5024−9428(松永)
講師:乾井智彦(元刑務所教育専門官・奈良県地域生活定着支援センター相談員)、新恵里(京都産業大学法学部准教授)
司会:寮美千子

内容:
殺人事件を起こした少年たち。再犯を防ぐために、どんな教育が行なわれてきたのか。
奈良少年刑務所では、“被害者視点”を取り入れた「命の教室」を実践してきました。この教室の創案者の乾井智彦元教官と、外部講師だった新恵里さんをお招きして、お話ししていただきます。

申込方法:
・Facebookに参加表明を投稿する ⇒参加申込み欄
・メールで申し込む ⇒info@narapress.jp
・電話で申し込む ⇒070−5024−9428(松永)

【奈良少年刑務所の心をつなぐ】http://narapress.jp/naraprison/kokoro/
奈良少年刑務所は、建物は保存されるものの、更生プログラム等は継承措置がないまま廃庁に。
どんなケアが行われていたのか?若者の立ち直りを見守ってきた人々の気持ちは? 
“塀の中”の実践事例を共有し、継承を図り、また広く社会と犯罪との関係について考えていく連続企画です。

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